豆蔵 AIロボティクス事業部の小黒 登行がリーダーを務めるSysML v2 訳語検討会が「SysML v2訳語集」初版を公開いたしました。
本検討会は、SysML v2のツールベンダーおよびコンサルティングファームが集まり、共通の訳語を利用することで、今後のSysML v2の日本導入における学習障壁を下げることを目的としています。参加企業は、ツール内の日本語表示やコンサルティングおよび教育において共通の訳語を採用することで合意しました。弊社は本活動を通して、企業の枠を超えて日本のMBSE(モデルベースシステム開発)の成長と発展に貢献することを目指してまいります。
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